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第3回 周南映画祭「絆」





ツイッターの更新は頻繁にできていたのですが
ブログは全然おろそかになっていました。

「第3回 周南映画祭〜絆〜」

ついに中身の告知ができます!

ゲストは
佐々部清監督
川嶋あいさん
長澤雅彦監督

そして
毎年、山口県出身の
松田優作のゆかりのあるゲストを
お迎えして特集上映をしておりましたが、
今年はなんと

松田美由紀さん、
松田優作出演作を多くてがけられてきた
脚本家の丸山昇一さんが

おみえになります!
映画作品も10本!

ご期待下さい!




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「悲しみのミルク」の会場について
 

いよいよ、「春のシネフェスタ」がはじまります。
全国先行となる「悲しみのミルク」の上映を
心待ちにされていた方も多いと思います。

さて、
会場のお間違えのないように、
再度お知らせをさせて頂きます。

会場は、当館向いのビルで
笑笑・魚民の向かいの場所、

シネマ・ヌーヴェルとテアトル徳山の劇場になります。

会場までの行き方はこちらをどうぞ。
http://theatoku-blog.jugem.jp/?eid=310


  ↓  黄緑の色で説明している方の会場です。




私も明日から、映画祭実行委員として走り回ります・・(汗)

みなさまのお越しをお待ちしております。

スタッフA
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ご報告!
またもブログの更新が滞っていました。

前回のブログは2/10の日付でした。ひとつきも更新していませんでした・・・。あれよこれよとしているうちにもう3月です。前回の周南映画祭がいろいろとかたづいてきたころ、ある企画も同時に進行していました。
それは嬉しい企画で、ある映画を全国公開より前に先行上映するというビックな企画でした。

その映画のタイトルは『悲しみのミルク』

ベルリン映画祭で金熊賞を受賞した作品で、昨年のアカデミー賞にも外国語映画賞でノミネートした作品です。そして、この『悲しみのミルク』を日本公開のために尽力された、白鳥あかねさんにもお越しいただきトークショーも開催されます。白鳥さんはスクリプター・脚本家・KAWASAKIしんゆり映画祭の代表としてもご活躍されていらっしゃっており、日本映画界の母ともいわれるほど。(一般の方にはご存知の方は少ないと思いますが、映画業界ではとても有名な方なのです!!)文化のある方の講演が聴けることは周南でも貴重なことなので、是非多くの方にお越しいただきたいです。


「悲しみのミルク」 (c)Courtesy of Wanda Vision

尚、この映画上映イベントは「春のシネフェスタ」と名打ちまして周南映画祭主催により3/26(土)27(日)の二日間開催されます。会場は、テアトル徳山機▲轡優泪漫璽凜Д襪任后そのほかにもペルーにちなんで南米アンデス音楽のライブなどもあり、商店街のイベントとからんだりと、賑やかになりそうです。我々も、参加団体のひとつとして頑張ります。

詳しい時間などはこちらから→周南映画祭のHP
※前売券の発売は今週末より開始いたします。
前売1500円(当日1800円)



そういったことが進行しながらも・・・、周南市文化会館と徳山大学さんのサタデー・レクチャーの聴講したご報告を今更ながら綴ります。(ブログの更新がすっかり怠けていたので事後報告となってしまいました。すみません)

先月は徳山大学でも教授をされていらっしゃる長澤雅彦監督。CMディレクターもされていらっしゃるのでCMの世界のお話から、勿論映画のこと、監督が映像の世界に踏み込んだいきさつまで貴重なお話が聞けました。
監督は光市に在住されていて、光市の住みやすさについて絶賛していらっしゃいました。また、光の名前について褒められていて・・

「空気が光っている」

とおっしゃっていました。カメラで撮影する時、地域によって露出が違うそうなのですが、光市は海が近かったりで他の地域より明るいそうです。われわれではわからないことですね。使われる言葉のひとつひとつがかっこいいです。



そして2回目の講義は、先週ありました周南出身のフィルメックス映画祭のプログラムディレクター市山尚三さんの講義。フィルメックス映画祭とはアジア映画を中心に、アート性の高い世界の傑作を賞する映画祭。東京国際映画祭では商業的にヒットしそうな作品も賞されますが、フィルメックスは力はあるのに埋もれてしまっては惜しい作品も多く賞されます。内容的にはカンヌやベルリンに近いです。

そういった世界的な規模でご活躍をされている市山さん。前回の講演会は日本のクラッシック映画が世界で脚光を浴びてきていることについてでしたが、今回は、アジア映画のお話。フィルメックスで賞される作品とはどのようなものか、一般の方にもなじんでいただけるような内容でもあります。
構成はアジア諸国の映画の変遷を語る流れで、近年力をもってきた韓国にはじまり、中国、香港、台湾など。その中でも代表される作品として、当館でも上映した韓国映画『息もできない』『牛の鈴音』台湾映画『海角七号』なども紹介されました。それらが当館で上映されていたことを市山さんはご存じでしたようで、当館の名前を名前を何回も出していただき嬉しいサプライズもありました。ありがとうございます・・・!

濃厚な講義が終わったあと、ご挨拶に行きました。『悲しみのミルク』が日本での公開が決まる前にフィルメックスでも上映されたこともあり、お話を聞かせていただきました。あのシーンでの理解はなど・・・。なるほどなるほどの解説がいただけました。
お忙しい中時間を割いていただけて嬉しかったです。






スタッフA











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まるごと周南11月号の特集は『周南の映画人』


11月26日(金)・27(土)・28(日)の
第2回周南映画祭「絆」の開催を前に
協力な宣伝効果が見込めそうです!



まるごと周南11月号で映画祭開催もあり、
周南にゆかりのある映画人の特集が組まれました。

映画祭ベースで構成されていますが、
これは映画祭関係なく永久保存版です!!
当館でも在庫を確保せねばと思っております。



ちなみに昨年では
周南ゆかりの漫画家特集で
エヴァンゲリヲンのキャラデザの
貞本義行氏や、
レディースコミックブームの火付け役
森園みるくさんの記事も掲載された
号も発刊されましたが
現在バックナンバーはなくなっているそうです。


今回ゲストでお招きする
NHK大河ドラマ「龍馬伝」の脚本家
福田靖氏をはじめ、
どのような映画人がご活躍されているか
読み応えのある1冊になっています。



福田靖氏の経歴はご覧いただけていますか?
こんなすごい人が周南出身!!と
みなさん驚いています。
龍馬伝以外にも
いまや、大ヒット中の劇場版「海猿」シリーズや
「HERO」、「ガリレオ」のTV版、劇場版。
そのほか「救急病棟24時」」など・・・!
どれもヒット作ばかり!

以前、市民館の講演会をききにいったときは
そのトークのおもしろさに圧巻しました。
一線で活躍されている方の格の違いを感じました。
是非、映画祭のトークショーにもご期待下さい!!




昨年、徳山大学の客員教授となった
菅原監督(中須ロケ「ほたるの星」)に続き、
常任教授と就任された長澤雅彦監督のことにも
触れられています。

若松監督の時もそうでしたが、
名前だけではお客様にはピンと来ないのが一般的な実情・・・。
是非、ご一読いただきたいです。



長澤監督は、映画監督以外にも
田中麗奈主演の「はつ恋」のオリジナル脚本を
書かれたことでも有名ですが、
過去に岩井俊二監督の「Love letter」、「PicNic」などの
プロデューサーもされていた経歴も持たれ、
現在も宮崎あおい、広末涼子、米倉涼子などを起用した
CMの演出もされていたり、
多方面にお忙しい状況です。
ちなみに映画祭後は東
京フィルメックス映画祭の審査員のため
すぐさま旅立たれるとか・・・。

大学生の授業の時などで
監督にお会いさせていただきましたが、
その華やかな経歴を鼻にかけるようなことは
一切なく、生徒たちとの触れ合いが
楽しそうな印象を受けました。
とても気さくなかっこいい方でしたよ・・・!
映画祭のトークも楽しみです。


そのほか、今回映画祭ゲスト以外の映画人では
東京フィルメックスのプログラムディレクター
市山尚三氏。
いまや、東京国際映画祭に負けない
世界的注目を浴びる東京フィルメックス。
その中心的人物が実は周南出身!
(過去ブログ記事)

この映画祭で評価を得る作品も注目なのです。
「息もできない」「愛のむきだし」
洋画では「ペルシャ猫を誰も知らない」など
どれも傑作です。



去年、お越しいただいた
酒井充子監督の記事(過去ブログ記事
佐々部監督の記事もあります。

まるごと周南11月号は
無料配布です。
当館でも設置しておりますが、
周南市内、下松、光市などの
お近くのマックスバリュ、アルクなどでも
入手できます!


ちなみに映画祭実行委員会の様子の写真が掲載され、
支配人と私も後姿でどこかに載っています(笑)
いつ撮影していたのやら気づきませんでした・・・。


スタッフA






補足。

映画館スタッフはいまだに募集中!!!
ご応募お待ちしております・・・・・・・・・。







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周南映画祭の前売券発売中です!!
明日から寒くなるそうですね・・・
どこまで着こもうか悩みます。





さてさて、周南映画祭「絆」まで・・

あとひと月
です・・・・!!


映画祭の前売券も絶賛発売中です!
そこでチケットの説明を・・・

去年は[1日券]で1500円という扱いでしたが
今年は[1本券]で1000円
[ペアチケット(2本券)] 1,500円です。
ペアチケットは、お2人で見られる場合向けです。
お得です。
一人でも2作品見れます。
お得です・・・。

何本でも見れるフリーパスポート
去年同様3500円です。

尚、チケットは当館でも販売しておりますが、
ほかにも
周南市文化会館、近鉄松下、
最寄りのローソンではローソンチケット
ファミリーマートではチケットぴあでも
お買い求めいただけます。

「PARTY ON THE MOVIE」
別チケットが必要となりますが、
(下記参照)
場所はPH通りの
LIVE rise SHUNAN
さんで行われ、
地元バンドたちによる映画音楽ライブです!
映画の余韻にひたれるライブパーティーですので
是非お楽しみに!



第2回周南映画祭「絆」チケットのご案内

前売券

■1 FILM TICKET [1本券]    1,000円
■PAIR TICKET [ペアチケット(2本券)] 1,500円
■SUPER 3 DAYS TICKET [3日間フリーパスポート] 3,500円

■PARTY ON THE MOVIE  (前売/当日)2,000円 (+1ドリンク別) 
  ※映画祭のチケットをご提示いただくと1ドリンク無料となります。
 
当日券

■一般・高校生(1作品) 1,200円
■小・中学生(1作品) 500円
■小学生未満 無料


さて、看板室の私も
看板室らしく協力中です。
せこせこポスターの増刷をしています。
これがどこに貼られるかは
お楽しみに。





ちなみにテアトル徳山では現在、



『オカンの嫁入り』絶賛上映中です・・・!!
お客様によっては・・・
ハンカチもいるかもな中身かもしれませんので
ご来場のみなさま、お忘れなく・・・。

そういえば前日
私は『クレイジー・ハート』を見て泣いてしまいました。
この金曜まで上映しておりますが、
『レスラー』同様、男性視点の作品ですがね。
なのに!共感して泣いてしまいました。
これは一体・・・。以前も『(500)日のサマー』でも
トムに共感しまくってしまったり。

ジェフ・ブリッジスの作品のために
わざわざ太ったというお腹周りが
ドカン!と画面いっぱいにでてきたりしていて
どう考えても若い女の子が共感しては
いけないだろうと思いながらも・・・。
(アラ!?すいません、もう若くないです。)

女子も泣きます
『クレイジー・ハート』もおすすめの一作です。
ジェフは太ってもかっこよさは抜けませんでした。
音楽も前評判通り素晴らしかったです・・。
サントラもおすすめです。
(劇場では販売してませんが、すみません・・)



スタッフA






補足。

映画館スタッフはいまだに募集中!!!
ご応募お待ちしております・・・・・・・・・。





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「松田優作は生きている!」の再々放送
本日、BSジャパンで21時から
TVドキュメンタリーの
「松田優作は生きている!」の再々放送があります。

周南映画祭で見れなかった方
朗報ですね!

私も見れてませんのでちゃんと見たいと思います。

とても内容がよく、
松田優作ファンの方々はみなさん絶賛されていました。

ナレーションが香川照之って
すごく豪華ですよね〜!




スタッフA





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周南映画祭はあさって開催!
いよいよ・・・
あさってとなりました。
周南映画祭「絆」
当日の状況を考えて
緊張してします・・・。

いままで
多くの方々に助けられてここまで
たどりつけました。
・・・!
こういうのはまだ早いですか・・・。
開催までに助けていただいたみなさまには
本当に感謝しております。









さて・・・
以前上映作品の紹介をすると予告していながら
できていませんでした・・。
申し訳ございません。

遅れましたが、私のオススメを数本ご紹介します。
それはもちろん
『ディア・ドクター』

今年の邦画の中でも一番の作品です!
これは是非映画館で見ましょう!





私は既に、広島で見て内容は確認済みですが・・・
これはすごいです。
西川美和監督、30代とは思えない実力を放ってます。
これがまたオリジナル作品というのがまたいいですね。
脚本も原作もこなして、
原作は直木賞にもノミネートしたほどですからね。



(C) 2009『Dear Doctor』製作委員会


物語は、無医村の田舎に赴任した医師を軸に、
医師や患者の様々な登場人物の心理劇を展開したドラマです。

鶴瓶さんが主人公の村の人気者の医師を演じます。
やってきた若い研修医(瑛太)が仕事にもなれた頃、
事件がおきます。
医師(鶴瓶)が突然の失踪をするのです。

なぜ人望も厚い医師は失踪したのか。
なにが村であったのか、
彼になにがあったのか・・・。



田舎の情景の素晴らしさもさることながら
西川監督ならではの
人間の心理をえぐりだす描写は見事。





まだ見ていない方は、
これが劇場で見れます最後かな?
是非お見逃しなく。
当日券でも1本1000円でご鑑賞になれます。

上映日は周南映画祭「絆」最終日のみです。
11/23(月・祝)
9:50〜
14:10〜
17:00〜

場所は
テアトル徳山
(笑笑・魚民前のほうの映画館)

ですので、お間違いなく!





スタッフA





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周南映画祭・前売券発売中!




『サガン -悲しみよこんにちは-』
上映はじまりました!
初日からお越しいただきましたお客様
ありがとうございました^^!

今日は
周南映画祭「絆」の話題です。
宣伝もしつつ、確実な動員も頑張らねばならないのです。
前売券の販売に奮闘しています。


まさに「絆」です。


友達が快くチケットを買ってくれました^^!
ありがとうございます!!

彼女はWizzPlamningというデザイン事務所に
お勤めの方です。
チケットに販売(仕事)ということで、
以前から気になっていた赤い事務所
仕事中というのに無理矢理お邪魔させていただきました。

周南市の多くのデザインは
ここから発信されています。
これも?それも!?というくらい
ここで作られているのです。





所長不在の中、コーヒーまでいただき
居座ってしまい申し訳ございませんでした。
ごちそうさまでした。

テーブルのわきにあった犬猫カレンダー。
動物に目がないもので
とびついてしまいました。
犬猫みなしご救援隊
体にケガを負ったり不自由な動物を保護している
NPO法人の団体が発売している
カレンダーなのだそうです。






そし「まちの明かりを灯すコンテスト」という案内をもらいました。
周南市のPH通り(当館からすぐそこ)に
LEDなどを使ってイルミネーションのアイデアを募集するそうです。
締め切りが11月13日ともうすぐですが、
12月のツリーまつりには優秀作品が
PH通りを華やかにしてくれるのでしょう?!

WizzPlamning所長も審査員に参加されています。

楽しみです。
興味持たれた方応募してみては!?









スタッフA





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周南映画祭

スタッフAさんが頑張っているこのブログ久々に乱入です。

自称スタッフAの上司Zです。

11月21日〜23日の周南映画祭が先日公式に発表され、皆様のご支援を頂いて日々盛り上がっております。

本日は映画祭スタッフの会合でした。小川委員長を始め、それぞれが仕事で忙しい中、前向きな意見が沢山出ました。熱意が凄く伝わってきます。

テアトル徳山は協力という形で参加していますが映画興行のプロとしてスタッフの皆さんに負けないようにしたいと思います。

詳しいことは改めて書きますね。








(Z)






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周南映画祭プレス発表!!




ようやく周南映画祭-絆-
中身が公に発表できます!

私も陰ながらお手伝いを
させていただいておりまして・・・。
ブログの更新がずいぶん怠ってしまっていました。
申し訳ございません。

前前からちょこちょこ
ブログでかかせていただきましたが、
今日がプレス発表でした。






開催日は11/21(土)・22(日)・23(月)
えっ!来月!?そうなんです。
実はあと40日もないというような
おしせまった超タイトスケジュールで動いておりました。
いろいろお知らせしたいことはありますが・・・。

まず、
この映画祭を起こした実行委員会についてご説明を。

周南映画祭実行委員会とは
映画好きの有志が集って組織した団体なんです。

周南シネクラブ
周南シニア劇場
Project L
マニィ大橋さんこと和田山企画、
せとうちフィルムパートナーズ
ふじたプリント(月刊トライアングル)
LIVE rise SHUNAN
 と
実行委員長の小川仁志先生


こっ・・・
濃い!
濃い面子なんです!!



そして当館は場所貸しなど、
そのほかフィルムの手配など
お手伝いをしています。




で・・・、
とにかく

TOPの画像のオトコ前の御方は一体誰なんだという・・・(笑)。
映画祭の記事なのに映画を説明しないのかと
つっこまれそうですが、

この方は映画祭の実行委員長の
徳山高専の准教授、小川仁志先生です。

商店街の一番街にある
街あいという無料開放施設で
「哲学カフェ」を開催していたり
まちおこしにとても熱心に取り組まれている
哲学者の先生です。

今回この熱い人間たちを
鎮めることができる唯一のお方かもしれません。
ご本人も映画は1日1本見られるほどの映画好きとか。

ちなみに哲学カフェとは?
難しいイメージのある哲学をコーヒーを飲みながら
気軽に楽しむというイベント。
いままで「時間は操れるのか」
「どうして人は結婚するのか」など
さまざまな興味深い
テーマを扱われてきました。




そして、
この映画祭を創り上げるにあたって
一肌も二肌も脱いでしまった
副実行委員長マニィ大橋さんもご紹介します。





yabの金曜深夜1:15からの「シネKING」のMCの方です。
映画に関する知識と行動力も凄まじいお方ですが、
ライターとしてもご活躍されていいて
まるごと周南などでも記事をかかれています。
映画の話を語りはじめたら聞き入ってしまいます。
今回さまざまな企画書をよまさせていただきましたが
つい手に汗握りました。




各団体の代表者さんたちも
集まられているときの写真も用意しました。
全員ではないですが、ほぼいらっしゃいます。
濃い面子なのです。




さて・・
今回はここまで。
詳しい内容は、
またおいおいです・・・。



公式サイトもできあがっておりますから
是非ご覧になってください!

周南映画祭-絆-
shunan.eiga.gr.jp



映画祭もともかくですが・・・
本業を!(笑)




テアトル徳山では
週末の10/10(土)から
「重力ピエロ」
いよいよ公開です!!!!

みなさんこの作品は見たほうがよいですよ〜〜!



スタッフA






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