| C | C | L | C | A | L | P | theatokuをフォローしましょう
徳山商店街の風景 <銀南街編(1)>


前回までの続きです。
画像のストックが多いので小出ししますが、
銀南街の風景。

最近、蠅泙舛△て岨海気鵑亮茲蠢箸澆里かげで
商店街の空き店舗が続々と埋まっています。

PH通りとの交差点に、
からあげやさんがオープンしています。
お持ちかえり専門ですので是非。
大分の人気の味付けです。
(↑ うたい文句詳細を忘れてしまいました)

よくお客さんがたくさん待っています、
人気店です。



それにしても自転車がたくさんとまっていること。。。

| 徳山商店街 | comments(1) | trackbacks(0) |
徳山商店街の風景 <銀座通り編>
前回予告しましたが、
当館のある徳山駅前の
徳山商店街の今です。

20年前の賑わいを
知っている方向けの
撮影の仕方ですが・・


まずは
銀座通りの写真からアップします。
ざっくりてきとうに
大きな変化が見られる場所と
いまも変わっていない場所と
抜粋して撮影しました。

※健在なお店はたくさんありますよ、
そちらを撮影できずすみません。
空き店舗や、
最近できた店舗をよく撮っています。


南側、東から


焼き肉やさんにはさまれるフジシン。


セガミがあったビルはなくなりました。


昔ニチイがあった場所はやがてSATYになりましたが、
いまは隣にあったセガミが入っていたビルとともになくなっています。
いまではSATY跡のアサヒパーク(駐車場)は利用者が多いです。




近鉄の横の旧スズヤは、一時期ドラッグストアでしたが、
いまは2階とも空き店舗。







北側、東から

夜もやっている駄菓子cafe


笑笑・魚民、マクドナルドの跡には、はなの舞。



ポパイは健在。


おみやげのたわらさんにはときたま看板猫がいます。


和光の婦人服売り場でしたが、駐車場になりました。


みどりやとふじもとは健在。


わたみん家とJTB。

目につくのが大型居酒屋チェーンの出店が
増えたこと。
おかげさまで商店街の空き店舗は埋まっています。






| 徳山商店街 | comments(0) | trackbacks(0) |
最近の写真 <商店街と劇場>


Twitterをよくしていると、
『徳山懐かしい!』など、昔徳山に住んでいた方々から
リプライをいただくことがあるのですが、
遠方に住まわれている方のために
最近の商店街の写真をあげておきます。




とはいえ、撮影時間がかなり遅い夜の風景は、
なんとも参考にはなりませんが・・・(苦笑)
(すいません、カメラの試しで撮っていたものです)

徳山駅はいま、新幹線口と在来線口をつなぐ
南北通路の工事がはじまっており、
大きいクレーンがそびえたっております。
駅ビルも、今は商業施設はほとんど撤退しており、
(1F駅の改札口周辺のみ)
2F、3Fは市が管理しており
休憩所や、市民活動の方が使用できる
スペースや会議室などが入っています。

近い将来、駅ビルのたて壊し、再開発の話も
進んでいるようです。


劇場の様子もあげておきます。
これは7月の写真ですが。
劇場は4Fにあります。



メダカ飼ってます。

1F、エレベーターの前に映画の記事など手作りで貼ってます。



大林監督インタビュー、読み応え有りますので
是非。

上映中の『この空の花』、お盆も上映していますので、
帰省中のお客様もお待ちしております(^^)
東京など都心ではもう上映が終わっている
ところも多いようですが、
山口では遅れて今上映中です。



「周南の戦争遺跡」という高専の先生の自費出版書籍が
街あいさんとマツノ書店さんで販売されていたので
便乗して当館にも立ち読み用で設置してみました。
お買い求めは上記のお店へどうぞ。

『この空の花』では長岡の戦争のツメ跡をドキュメンタリィ
タッチに描かれていましたが、
周南にもこうして今の時代に残そうとされている
歴史書があります。



立ち読み用に他のたまってきた書籍を
詰め込んだ本棚を設置しました。
待ち時間にどうぞ。
若干、集めた人間の趣味が色濃いですが・・・。



お盆に見れる映画、もうひとつ。
8/11から上映の『オレンジと太陽』について。
東京では岩波ホールでGWに上映されていた
イギリスの知られざる歴史を問題提起した作品。
実は2年前にイギリス政府が認めたという、
大規模な児童移民。
その真実を明るみにした女性、
マーガレット・ハンフリーズの勇気にうちふるえます。

ロンドンオリンピックに沸いている今ですが、
是非イギリスの歴史に触れて見ませんか。

監督は巨匠ケン・ローチの息子のジム・ローチ。
新人とは思えない、貫禄があります。
是非、お楽しみに!


(C) Sixteen Midlands(Oranges) Ltd / See-Saw (Oranges)
Pty Ltd / See-Saw Films Pty Ltd / Screen Australia / Screen NSW /
South Australian Film Corporation 2010



原作本の
マーガレット・ハンフリーズ著
「からのゆりかご 大英帝国の迷い子たち」も
劇場で販売します。
定価 2625円 。







| 徳山商店街 | comments(2) | trackbacks(0) |
| 1/1 |




qrcode
OTHERS


SHIMAIKAN
姉妹館


BLOG PARTS







BLOG RANKING

  広島ブログ  人気ブログランキングへ  にほんブログ村 映画ブログ 映画劇場鑑賞へ