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シネマ・ヌーヴェルの公式HPをつくりました。
ブログの更新は現在しておりません。
シネマ・ヌーヴェル、テアトル徳山気両霾鵑蓮
ぜひこちらでご確認ください。
        ↓ ↓ ↓
シネマ・ヌーヴェル公式HP

 

 

 

 

もっとわかりやすい徳山駅からヌーヴェルへの案内
( ↑ リンク)
写真解説付きはこちらからご確認いただけます。







 
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周南シネクラブ例会『四川のうた』



周南映画祭〜絆〜の活動で大忙しです。
公式HPの数字を見るとあと6日ですか。
早いものですね。


最近ブログの更新もままならなくなり、
後日談となってしまい申し訳ございませんが、
周南シネクラブ例会さんの『四川のうた』
を見てきました。

ヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞した
『長江哀歌』のジャ・ジャングー監督の最新作。
前作は残念ながらまだみたことなかったのですが
非常に興味がありました。

中国の巨大国営工場「420工場」が
新興住宅地として再開発するため閉鎖され、
当時の労働者たちのインタビューから
中国の過去とこれからをみせている作品。



セミドキュメンタリーというスタイルで、
インタビューを受けている人物たちは
俳優さんでした。

ドキュメンタリーなのに
作られたかのようなカットであったり
出ている人が妙に素人くさくないとは気付いたのですが・・・。
そういったジャンルもあるのですね!

実はドキュメンタリーが苦手で
始めから途中まで、入りこみにくかったですが、
だんだんジャ・ジャングー監督の
手腕にはまっていってしまいました。

音楽といい映像といい
カットといい
ジャ・ジャングー監督すごい!
かっこよかったです。
劇場で観れてよかったです。

ドキュメンタリー以外も
監督してほしいです。




予告はっておきます。
DVDは2月ですか。
まだまだ先ですね^^;
でもこれは劇場向けですね。
本当よかった。












スタッフA





↓  いつもありがとうございます


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酒井監督お疲れ様でした。『台湾人生』



ブログの更新が遅れましたが、
先日、ドキュメンタリー映画『台湾人生』の上映会が
レンタルスペース周南(シネマ・ヌーヴェル)で
無事終了いたしました。

周南(熊毛)出身酒井充子監督の初の映画です。
全上映回で監督によるティーチインなどもございました。
酒井充子監督は、営業職から新聞記者を経て
映画監督へ転進していったそうです。

本作は35mmフィルムはなく、当館での上映はやむなく断念。
プロジェクターでの自主上映で
会場を借りていただくというかたちとなりました・・・。
とはいえ、当日は多くの方々が
ご来場いただいていたようですので心配無用でなによりでした。





ドキュメンタリー映画『台湾人生』は、
戦時中、日本の統治下で教育を受けた日本語世代に属する
1920年〜30年生まれの5人の年配者に焦点をあてて
インタビューなど含めて、彼らの思いや生活を追った作品。

もう覚えていないのですが、
教科書で習った歴史で、植民地といえば
朝鮮のほうがよく覚えていたので、
日本語を流暢に喋る彼らに驚きました。

作品に登場する、いわば代表的な彼らの日本に対する思い。
日本人として育てられ、敗戦後日本人でなくなる。
解けない数式だと一人の女性はラストで訴えます。





とても難しい問題と心情、背景を
7年にわたって丹念に取材などを重ね、
作り上げていった力作で、
教科書には詳しく載せられておらず、
日本人として知っておかなければならない歴史に
真っ向から取り組んだドキュメンタリー作。

周南より先に都心を中心に全国的に脚光を浴びて、
高い評価を得ています。
DVD化も話が進んでいるようなので、
今回見逃された方はDVDで是非是非ご鑑賞いただきたいです。





監督の人柄が見え隠れするような
クスリとくる、出演者の愛らしさを取り込んだシーンが
たびたびでてくるところが、私は好きです。
次回作もとても楽しみです!





そしてお忙しい中、
周南映画祭の宣伝にご協力いただいてしまいました!
リーフレットの配布、そして監督によるティーチイン後の宣伝!
酒井監督、西田さんをはじめスタッフの方々、
本当に本当にありがとうございました!!
監督のご活躍を心から応援しております!


スタッフA





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当館以外の映画の話【5】



さて、今日は当館以外の映画の話。

当館が貸し出しています
旧テアトル徳山1・シネマヌーヴェルのスペースで
上映会を開いて下さっている
映画団体さんの例会のご紹介です。


まずは、
今週末9/11(金)・12(土) 周南シネクラブさんで
上映される『レイチェルの結婚』の紹介。


本作で、ついに主演女優賞にノミネートされた
アン・ハサウェイ!
彼女は美貌とは裏腹に
様々な役をこなしてきていますね。
『プリティ・プリンセス』や『プラダを着た悪魔』では
イメージ通り、かわいい役柄で注目されましたが、
『ブロークバック・マウンテン』や
『ゲット・スマート』では驚くほどセクシーな役も
こなしています。


そして今回は・・・、
なんと元麻薬中毒患者です。
タイトルは『レイチェルの結婚』ですが
主人公はアン・ハサウェイ演じます、
妹のキムです。


あらすじ ↓
元モデルのキムは過去10年、麻薬中毒者の更生施設の入退院を繰り返していた。そんな折、姉のレイチェルの結婚式のためにキムは施設から実家に帰ることに。家族や新郎新婦の友人等が集い、音楽と愛が満ち溢れる温かいムードの中、レイチェルの存在が家族の衝突を引き起こす…。







まるで、アパルトマンの一風景を
切取ったような自由な空気がただよい、
登場人物たちの関係性や心情が鋭く感じ取られ、
なんともいえない心地よいラストが
みどころの感動作です。

監督・製作は、ジョナサン・デミ
『羊たちの沈黙』以降、
久々の女性が主人公の映画です。
脚本は巨匠シドニー・ルメットの娘、
ジェニー・ルメット。







周南シネクラブ
9月11日(金)19:30〜
9月12日(土)14:00〜 16:30〜 19:00〜
場所:シネマ・ヌーヴェル
(周南市銀座2-18・毎日興業ビル2F
わかりやすくいうと笑笑・魚民の向かいです)



個人的にやんちゃなアン・ハサウェイが
とても楽しみです!!




スタッフA





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二胡奏者「王丹」さんのコンサート



8/30(日)
レンタルスペース周南で
(貸館で稼動しているシネマ・ヌーヴェル)

二胡奏者「王丹」(おう たん)さん
コンサートがあります!
みなみ銀座の楽器屋さん
シンフォニーさんの主催です。



王丹さん


昨日、そのコンサートの前に
会場の音響チェックと
路上でお弟子さんの二胡の演奏がありました。

二胡とは中国の楽器で
演奏は初めて聞いたのですが
弦が少ないのにヴァイオリンのように
音階がたくさんでるので
びっくりしました。





おお。。
「路上のソリスト」のようですね・・・(宣伝)



外で弾いてるとかっこよすぎます!!



***************************************

「王丹さん二胡コンサート&トークショー」

日時 / 8月30日(日) 13:30開場 14:00開演
場所 / レンタルスペース周南(旧シネマヌーヴェル)
            周南市銀座二丁目(マクドナルド付近)
主催 / 螢轡鵐侫ニー
     周南市みなみ銀座2−24番地
       TEL 0834-22-1990 FAX 0834-22-1989
入場料 / 前売券2,000円 当日券2,300円


◎チケットのお求めは・・・
みなみ銀座のシンフォニーさん
(お店の場所は富士事務機さんより手前)
または、近鉄松下チケット売り場まで!


***************************************




スタッフA




↓  いつもありがとうございます


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当館以外の映画の話【4】



今日は七夕です。
ですが!
やっぱり今年もどんより曇り空。。。
梅雨の終わりかけとかぶり、
相変わらず
晴れた日の方が少ないですよね。


さて、今日は当館以外の映画の話。

当館が貸し出しています
旧テアトル徳山1・シネマヌーヴェルのスペースで
上映会を開いて下さっている
映画団体さんの例会のご紹介です。


まずは、
今週末7/10(金)・11(土) 周南シネクラブさんで
上映される『ロルナの祈り』の紹介。






世界の名匠ダルデンヌ兄弟が
初めて描く愛の傑作です。

2008年カンヌ国際映画祭、脚本賞受賞。
2度のパルムドール(「ロゼッタ」、「ある子供」)を含む
4作連続主要賞受賞の快挙です。

「ロゼッタ」を見たときは
衝撃でした。
「ロゼッタ」はかなり実験的な映像で
まるで8mmのビデオカメラで
取ったような作品で
初めは酔いそうだ・・・!なんて思いましたが、
ストーリーといい
キャラ設定といい
ダルデンヌ兄弟の凄さに
あっという間に引き込まれました。
今回は愛の傑作ということで・・・!
ポスターもかっこいいので
どんな内容になるのか楽しみです。



物語以下抜粋です。

ベルギーでの幸福な暮らしを夢見てアルバニアからやってきたロルナ。国籍を得るために、偽りの結婚をする。相手は麻薬中毒の青年クローディ。偽りの暮らしでも、孤独なクローディはロルナを慕い、彼女を希望の光に生き直そうとする。ロルナはやがてクローディを助けたいと願うが、彼女には決して知られたくない秘密があった…。(チラシより)


周南シネクラブ
7月10日(金)19:30〜
7月11日(土)14:00〜 16:30〜 19:00〜
場所:シネマ・ヌーヴェル
(周南市銀座2-18・毎日興業ビル2F
わかりやすくいうと笑笑・魚民の向かいです)








そして
周南シニア劇場さん。
今月は
7月24日(金)〜7月28日(火)まで5日間。
上映される作品は
『ALWAYS 三丁目の夕日』

こちらも「おくりびと」に負けず、
平成の映画を代表する邦画です。



日本のVFXの力を見せつけた作品でもあり、
なんといっても物語の力が
根底に人気の秘密の作品です。
昭和30年代に見事にトリップしてしまう
作品をもう一度スクリーンで観ましょう!


周南シニア劇場
7月24日(金)・25日(土) 13:00〜 18:00〜
7月26日(日)〜28日(火) 10:00〜 14:00〜

こちらも場所は同じ
場所:シネマ・ヌーヴェル
(周南市銀座2-18・毎日興業ビル2F
わかりやすくいうと笑笑・魚民の向かいです)





スタッフA





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当館以外の映画の話【3】
今日当館以外の話。
だんだんかきたいことが多くなってきました。
ブログに慣れて来た証拠でしょうか。




昔はテアトルも3館稼動していたのですが、
いまは1館のみとなってしましました。
30代以上の方は記憶に新しいと思います。
にぎわってたあの頃・・・(苦笑!)。

残り2館はどうなっているかというと、
シネマ・ヌーヴェルが休館の後、
現在、レンタルスペース(貸し館ホール)として稼動しています。

映画などの上映ももちろん可能ですし、
ライブ、コンサート、講演会、発表会、
など様々なことに使用可能です。
席数は92席です。

駐車場こそございませんが、
そのほかの交通の便はよいです。
館内はもちろんきれいです。


みなさまの御利用をお待ちしています。
お問い合わせは
毎日興業蝓ヾ浜室
0834-31-0093





あらためて宣伝させていただきましたが、
本題ですが、
定期的に借りて下さっている
2つの上映団体さんの上映作品の紹介です。







まずは、今週末3/13(金)・14(土) 周南シネクラブさんで
上映される『12人の怒れる男』の紹介。




 

昨年のアカデミー賞、外国語映画賞にノミネートし、
2007年のヴェネチア映画祭で特別金獅子賞を受賞した作品です。

以下、シネクラブさんのチラシからみどころを紹介

シドニー・ルメットの名作『12人の怒れる男』を、
巨匠二キータ・ミハルコフが舞台を現代のロシアに
置き換えてリメイクした社会派ドラマ。
継父殺しの殺人容疑がかかったチェチェン人少年の裁判をめぐり、
12人の陪審員がさまざまな思惑を交錯させながら真偽を展開。
現代のロシアの抱える社会問題を浮き彫りにした、
骨太な味わいのある作品です。

各評価が高い作品で上映を待ち望んでいた方も多いと思います。

周南シネクラブ
3/13(金)
19:00
3/14(土)13:00〜、16:00〜、19:00〜
の4回上映。
会員にならなくても当日券もあるそうです。









それから
周南シニア劇場さん。
3月で閉められる予定だったそうですが、
4月から3ヶ月に1回のペースで
続行されるそうです!
よかったですね!


3/27(金)〜3/31(火)まで
言わずと知れた20世紀最大の大作、
『ベン・ハ−』上映をされます。
作品紹介は割愛します。すみません。





上映時間が3時間40分もあるため、
あいだ休憩があります。

そのため上映開始時間はいつもと違います。
周南シニア劇場
3/27(金)〜3/31(火)
(1)10時〜
 (2)15時〜
夜の回はございませんのでご注意ください!







スタッフA


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蟹工船
 

 
























本興行の前、テスト上映を兼ねて映画「蟹工船」を観ました。

1953
年の作品なので当然モノクロ。

これが逆に作品をよくしています。かなりリアルでした。

原作も最近読み直しましたが最初読んだ30年前とは違った感覚。

個人的には若干、原作と違うかなと思いましたが映画が原作と同じでは面白みがありません。

監督や脚本家の考えが入って当然だと思います。原作者の同意は得ているはずですから。





映画は文化です。


寂れた街と言われてもこの街から映画の灯を消さないよう頑張りたいです。

なにしろ私はこの街の音楽と映画で育ってきたのですから



(Z)


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当館以外の映画の話(2)
 


周南市で見れる映画は、当館以外で
周南シネクラブさんと周南シニア劇場さんがあります。
今回は週末に上映がはじまる、
周南シニア劇場さんの映画についてご紹介いたします。

1/23(金)〜1/27(火)の5日間上映されるのが、
小林多喜二原作の映画『蟹工船』です。

1953年の作品でフィルムは白黒のようです。
監督・主演、山村聡。

昨今のワーキング・プア、格差社会などの問題から、
若者の間で原作の人気が再燃していますね。
周南市でも待望の上映ではないでしょうか。

以下映画解説を引用したものです。

昭和初年の頃、北洋の母船式蟹漁業は、
幾多千人の涙ぐましい努力によって発展を遂げつつあった。
しかし当時の蟹工船は、航海法・工場法どちらの適用も受けず、
悪徳斡旋屋が跋扈し、作業員の不当な酷使、
雇用契約の不合理など幾多の問題を抱えていた。
映画「蟹工船」は、母船博光丸に起きた地獄船事件、
それに付随する暴動を素材とし、
当時の労働者の様々な「人間の哀しみ」に迫ります。
併せて、鎮圧に現れた駆逐艦の姿を通し、
かつての帝国軍閥の横暴をも写し出しています。

個人的に興味が引かれる、

「周旋屋のピンハネ、非人間的な労働、モノ扱いされる労働者。
現代に通じるワーキングプア・格差社会がここにあった」

というコピー。
直球で強いコピーですね…。憎しみ以外なにものでもないような。
本当にこの社会に対する危機感を切に感じます…。

残念ながら、私は原作を上司から勉強のために
お借りしていますがいまだに読んでおりません。
申し訳ございません。



近々、松田龍平主演・SABU監督により、
新たに映画化も決まったようですが、
時代設定を明確にしないポップな雰囲気を強調するようです。
現代版「蟹工船」でしょうか。
西島秀俊も出るようなので、キャスト・監督ともにこちらも気になりますね…。
その記事

とはいえ、こちらの作品は県内でも劇場ではなかなか見れないと思いますので
スクリーンの迫力を味わいながらでご覧になったほうがよろしいでしょうね!
お見逃しなく!


スタッフA



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当館以外の映画の話
テアトル徳山では、『トウキョウソナタ』がいよいよ上映はじまりました。

ですが!

今日は周南市で見ることができる、
当館以外の映画の情報として、
周南シネクラブさん
の作品についてお知らせします。



 
ご存知、周南シネクラブさんでは、
選び抜かれた良質の作品を上映されていることで有名ですが、
昨日、今日と『マンデラの名もなき看守』を上映されています。

南アフリカ初の黒人大統領ネルソン・マンデラが
映画化を初めて許可した作品であり、
彼の捕えられた若き日の看守との絆を描いた、実話を基にした感動の物語です。

※ネルソン・マンデラについて。
反アパルトヘイト運動により
反逆罪として逮捕され長きに渡り刑務所に収容。
釈放後、アパルトヘイトを撤廃する方向へと南アフリカを導き
1994年に大統領に就任し、
後に、ユネスコ平和賞、アフリカ賞サハロフ賞、
ノーベル平和賞、国際検察官協会名誉章を受章。

映画としてもとても評価が高く、
ベルリン映画祭でも平和映画賞を受賞。
監督は、
『ペレ』『愛の風景』で
カンヌ国際映画祭パルムドールを二度受賞しているビレ・アウグストです。



上映場所は以前の市民館から、
商店街の中、笑笑・魚民の向かいの
シネマ・ヌーヴェル(休館の後、貸し館ホールとして稼動しています)。
上映は今日までで、今日は14:00、16:30、19:00と三回上映されています。
(情報をあげるのが遅くなりまして申し訳ないです…)

私も数年間会員になっていたことがあり、
(今は仕事の都合上難しくなってしまいました…)
個人的な感想ですが、
わざわざ映画を見に来て失敗した!ってことよくありますが、
周南シネクラブさんではそういうことは心配ご無用です。
作品の質は間違いなく、新しい感動を得ることができる作品ばかりです。
一人で来てもさびしくない、なんだかほんわりする空間も好きです。
(それは全く個人的な感想ですが)

会員にならなくても当日券もあるそうです。

ちなみに3月例会は
『12人の怒れる男』です。
こちらも周南市で見れるのが大変ありがたい作品です。
この作品の情報もお知らせしていきたいと思います。





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